 |
●ラベンダーの香りでリフレッシュ「アロマ・シャンプー」
天然香料のラベンダーを配合。頭皮を清潔に保ちながら、ラベンダーの香りでリフレッシュ。どんな髪質にも対応します。
配合成分:石けん素地、スクワラン、ラベンダー精油、ローズマリーエキス、ローマカミツレエキス、セイヨウキズタエキス、アルニカエキス、オドリコソウエキス、パラベン
●アロマ効果で輝きのある髪に「アロマ・リンス」
ラベンダーの香りを楽しみながら、髪にツヤと潤いを。アロマシャンプーの後、お使いください。どんな髪質にも対応します。
配合成分:スクワラン、ラベンダー精油、ローズマリーエキス、ローマカミツレエキス、セイヨウキズタエキス、アルニカエキス、オドリコソウエキス、パラベン |
| アロマ・シャンプー |
アロマ・リンス |
| ボトル(ポンプ式)800ml 2.940円(税込) |
ボトル(ポンプ式)800ml 2.940円(税込) |
| ボトル 400ml 1.680円(税込) |
ボトル 400ml 1.680円(税込) |
| パック(詰替用) 800ml 2,730円(税込) |
パック(詰替用) 800ml 2,730円(税込) |
|
【正しい洗髪方法】
1.ブラッシング
洗う前に髪を適当にわけて頭皮からブラッシング。
2.毛髪と頭皮を十分にぬらす。
シャンプーをつけて洗う前に、少し熱めのお湯で頭皮に届くように十分に洗う。シャワーは強めにし、髪を流しながら手で頭皮を軽くたたくようにして、なじませる。この段階で毛髪についた汚れの70%ほど落ちます。
3.シャンプー液を頭皮につける。
片方の手のひらに取ったシャンプー液を、違う手の指先を使って頭皮につけていく。この時点では、泡立てることを考えなくてよい。シャンプー液を頭皮につけ終わったら、両手で泡立てる。
4.頭皮をもみ出し洗いする。(1度洗い・2度洗い)
シャンプーは髪の生え際など周辺6ヶ所ほどにつける。たっぷり全体に泡立てて指のはらで頭皮をマッサージするように、てっぺんにむけて洗う。両手の指の間をあけすぎず、こまめにはさみもむためように。皮脂は前頭部、頭頂部に特に多いため、重点的にもみ洗いを。髪質がしっかり回復したら2度洗いは省略可。1度目はスピーディーに、2度目はていねいに洗う。
5.すすぎシャンプー液を流す。
シャワーで泡は十分に洗い流す。石けんはアルカリなので髪はちょっときしんでいる。手早くやること。
6.リンス液は毛髪につける。
せっけんでアルカリ質になっている髪を酸で中和する手のひらに取ったリンス液を両手に伸ばし、毛髪を指のまたではさみ、にぎるようにして毛髪につけていく。リンスはコーティング剤なので、毛穴をふさがないために、頭皮にはなるべくつけないほうがよい。その後リンス液を流す。
7.すすぎ
シャワーでしっかりすすぎ、リンスを完全に洗い流す。ついたままだと髪をいためる原因になります。
8.タオルドライ
乾いたタオルではさんでパンパン叩く。こするのは厳禁。自然乾燥がよい。ドライヤーは高温で髪を傷めるので温風を送るていどに。
●最初はフケが増えたような気がしますが、これは合成シャンプーで荒れた地肌の角質層が落ちているので、すぐに健康な地肌がよみがえってフケもとまってくる。
●一時的に髪がきしむような感じがしますが、使いつづけるとしっとりしてきます。 |